Any Concerns?こんなお悩みありませんか?

EVを購入したけど
自宅で充電したい
毎回外出先で充電するのは手間がかかり、充電待ちの時間も負担になっている。

電気代を抑えたい
電気料金の上昇が続く中、毎月の光熱費を見直したいと考えている。

停電時の備えをしたい
万が一の停電時でも、家族が安心して生活できる環境を整えたい。

太陽光発電を有効活用したい
昼間に発電した電気を無駄なく使い、自家消費率を高めたい。
そのお悩み、JDKが解決します!
EVコンセント・V2Hのご提案から補助金申請、施工、アフターフォローまで一貫対応。
お客様のライフスタイルに合わせた最適なプランをご提案いたします。
01EVコンセントとは
EV(電気自動車)やPHEV(プラグインハイブリッド車)を自宅で充電するための設備です。
ご自宅にEVコンセントを設置することで、外出先の充電スタンドに頼らず、夜間電力などを活用しながら効率的に充電できます。
毎日の通勤や買い物のたびに充電スポットを探す必要がなくなり、快適なEVライフを実現できます。
導入のメリット
自宅で手軽に充電できる
充電スタンドを探す
手間が不要
夜間電力を活用して
電気代を抑えられる
EV購入後すぐに
快適な運用が可能
02V2Hとは
V2Hとは、「Vehicle to Home」の略称で、EVに蓄えた電力を家庭で利用できるシステムです。
EVを単なる移動手段としてではなく、大容量の蓄電池として活用することができます。
昼間は太陽光発電でEVを充電し、夜間はEVから住宅へ電力を供給することで、自家消費率の向上や電気代削減にもつながります。
また、停電時にはEVに蓄えた電気を家庭へ供給できるため、災害対策としても注目されています。
V2Hがある暮らしのイメージ
昼間(充電)
太陽光でつくった電気を
EVに充電します。

夜間(放電)
EVにためた電気を家庭で使い、
電気代を節約できます。

停電(非常用電源)
万が一の停電には、EVの電気を使って
冷蔵庫や照明などを使用できます。

EV Outlet vs V2HEVコンセントとV2Hの違い
| 項目 | EVコンセント | V2H |
|---|---|---|
| EVへの充電 | ○ | ○ |
| EVから家庭へ給電 | × | ○ |
| 停電時利用 | × | ○ |
| 太陽光発電との連携 | △ | ○ |
| 災害対策 | △ | ◎ |
| 導入費用 | ◎ | △ |
連携まで考える

CEV補助金V2H補助金のご案内
国の「CEV補助金」を活用することで、V2H機器の導入費用に対して補助を受けられる場合があります。
近年は補助額も拡充されており、条件によっては大幅に導入費用を抑えることが可能です。災害時の非常用電源としてはもちろん、電気代削減にも役立つ設備として注目されています。

Maintenance Servicesメンテナンスサービス
定期的なメンテナンスを行うことで、早期に不具合を発見、対応することにより、長く安心してお使いいただけるように心がけております。
お客様のご要望に合わせたメンテナンスプランをご用意。
損害保険会社で取り扱いの各種保険のお手続きもいたしており、皆様に安心してご利用いただくための各種保険プランもアドバイスいたします。

安心の保証・サポート例
| 製品保証 | V2Hの製品保証があり、その手続きを代行しています。 |
|---|
Flowご相談から設置までの流れ


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Area対応エリア
埼玉県を中心に、
東京都・千葉県・神奈川県など
関東エリアに対応しております。
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